水子供養

 この世に生まれてくることも母に抱かれることも名前をつけられることも叶わなかった亡きお子様の「いのち」に対し敬いの心をもって手をあわせてください。ご両親の純真な愛ある供養が大切です。お寺ではそのお手伝いを致します。我が子の事を忘れるようなことはしないでいつまでも慈しんであげてください。そうすることで、これからは「守ってくれる存在」となるのです。

供養料 10,000円